マネーバンドを使ってみたの感想

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小銭を持ち歩く必要性も減ってきていると感じたので、思い切ってマネーバンドを購入しました。

硬貨を持ち歩くことを諦めて、マネーバンドで1か月生活してみましたので、使い勝手を紹介します。

思ったよりも使いやすかったです。

マネーバンドとは

こんな感じでカードを保管できる、キャッシュレス時代に合ったお財布です。

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とはいっても、現金を全く持ち歩かない訳にはいかないので、裏面のゴムバンドにお札を挟むことができます。

11枚集めてのカードを詰めてみました。

見ていただくとわかるようにカードによって厚さが異なりますが、カード11枚とお札7枚だと大体このくらいです。

yasu
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カードを収納枚数MAXの13枚もっていなかったこと、1円玉しか小銭がなかったことをお許し下しください。

サイズもカードと同じくらいなので持ち運びやすいです。

カードの出し入れ

少しコツが必要ですが、慣れてしまえばスムーズにできます。

画像のようにくぼみの部分を押し込むと、右側にカードが押し出されます。(左画像)

次に、押し込んだスペース(くぼみ側)に空間が作られるので、指で挟むとカードが取り出しやすくなります。(右画像)

カードに傷がつくのが心配な場合はダミーカードを前後にいれるのもありですね。

 

お札の収まり具合

ゴムバンドで挟んでいるだけなのでお札が落ちてしまわないか不安でしたが、しっかりお札を挟んでくれますので、心配ありませんでした。

お札は四つ折りでも三つ折りでもしっかり挟んでくれます。

yasu
yasu

まだ練習中ですが、僕は三つ折りにしています。慣れればすぐに三つ折りできそうです。

小銭はどうしているのか

どうしても現金のみにしか対応していないお店だと小銭が返ってきます。

その場合はポケットやカバンに入れて、会社や自宅の貯金箱(ただの瓶)に保管しています。

自販機や自動精算機のあるお店で使ってしまえば小銭が増えることはありません。

500円玉は使わずに貯金にしてもいいですね。

yasu
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500円貯金の記事も書いてますので、ぜひご覧下さい。

 

免許証などはどうしているか

免許証などの使用頻度が少ないけれど、携帯必須なカード類は名刺入れを代用して使っています。

ポイントカードなどと一緒に保管していますが、たまにしか使わないのでカバンの底に入れています。

カバンを常に持ち歩く人は、マネーバンド以外に入れて持ち運ぶのもありですね。

マネーバンドおすすめです

マネークリップも購入候補にあがりましたが、クリップの部分がカバンの中で引っかかったり、ポケットに入れた際に取り出しづらいことが心配だったため、マネーバンドにしました。

使い始めは少し慣れない部分もありましたが、慣れてしまえば使いやすく、コンパクトな商品です。

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