初Macを購入した時の考えについて

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とうとう初MacBookを購入しました。

これまでWindowsだけで生きてきた僕がMacを購入することになった経緯やモデルを選ぶときの基準について書いて紹介します。

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Macを購入しようと思った経緯

僕は今までOSの選定に高い拡張性がないといった理由でMacを外していました。

しかし、AppleのHPを見ていて最近気づいたことがあります。

Apple製品とWindows製品の最低価格を比較すると、Apple製品がものすごく高価に見えてしまいますが、Windows製品でApple製品と同様のスペックを組むと同じくらいの金額になります。

それでもApple製品が少しだけ高いですが、15万以上出すことになれば、1・2万なんて誤差だと考えました。

そして、自作PC大好きな僕にとって一番ネックになっている拡張性は、あきらめました。

メモリ、SSDくらいは自分で換装したかったんですがね。

用途についてはプログラミングです。プログラミングPCをおすすめする記事・YouTubeを漁りましたが、みんなMacをおすすめしていました。

これまでWindowsでしか開発したことなかったので、これを機にMacでも開発してみようと思ったのです。

モデルを選んだ基準

とても悩んだ結果、僕が購入したモデルはMacBook Pro2020(上位モデル)です。

本当はMacBook Airのメモリ16G・Corei5のモデルが欲しかったんですが、カスタマイズ品って注文になるんですね。

購入するって決めた僕は1分でも早く欲しいのです。注文して待つなんてできません。

となると、メモリ16G・Corei5のモデルはMacBook Pro2020(上位モデル)になります。

ちなみに、MacBook Pro2020(下位モデル)とMacBook Pro2020(上位モデル)の同等スペック(メモリ16G・Corei5)では1万5千円くらいしか変わりません。

それなら、10世代のCPU、USB-Cポートが左右に2ポートづつ、排熱性能もいい上位モデルがいいですね。

結構勢いで決めましたが、初めてのMacだからこそ高パフォーマンスを発揮できるPCで経験できればと考えました。

これで気に入らなければ、メルカリで売っちゃえばいいかなと思っています。

Apple製品は高額で売れますからね

実際に触ってみた感想

初めてのMac購入からまだ一週間程度ですが、感想を書いています。

正直Windowsの操作に慣れているので、使いにくいです。

といっても細かいところなんですけどね。今のところWindowsではできたのに、Macではできていないってことはないです。

キーボードは使いやすいですし、トラックパッドも評判通りの使いやすさですね。

プログラム用での購入なので、コーディングに関する感想はもう少し使ってみてから記事にしたいと思います。

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